光のガーデン ルミナイト
2009 / 07 / 04 ( Sat ) 光のガーデン ルミナイト
猪苗代町のリステル猪苗代、猪苗代ハーブ園 で夏のイベントである「光のガーデン ルミナイト」が開催されています。 35万球のあかりに彩られた光のガーデンはネバーランドのようです。 光のトンネルや動物達など色とりどりのあかりの中で遊んでいます。 クリスマスシーズンにはおなじみですが夏のイルミネーションもいいものですね。 ルミナイト紹介しましょう! 光のガーデン「ルミナイト」 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 猪苗代ハーブ園 電 話:0242-66-2690 点灯時間:19:40〜21:40 |
喜多方 ベロタクシー
2009 / 07 / 03 ( Fri ) 喜多方 ベロタクシー
昨日喜多方で街中を案内するベロタクシーを見かけ撮影の為に追いかけました。 ![]() さすがに早い! ![]() 蔵の街喜多方の散策にはベロタクシーがお勧めですよね。 「蔵みっせガイドコース」というそうですが乗ってみたいな! お孫さんと一緒に喜多方散策のお客様、了解を頂き撮影させて頂きました。 ![]() ![]() 知らない土地でも、ベロタクシードライバーに案内をしてもらいながら、おすすめスポットへも連れて行ってもらえます。 なによりもエコですよね。 今度は乗ってみよう!! ![]() 乗車料金 蔵みっせガイドコース(貸切) 30分 1台 ⇒ 2,000円 60分 1台 ⇒ 3,000円 ※ 定員は、大人2名が目安です。 ※ ドライバーがガイドとして御案内します。 ■ ご予約・お問合せは 電話:0241−24−4541 ※ 受付時間はAM10:00〜PM5:00 喜多方商業高等学校 情報システム科の皆さんが紹介しています。↓ ◆ ベロタクシー会津きたかた |
WAL ステッカー
2009 / 07 / 02 ( Thu ) WAL ステッカー
信号待ちしてる時、隣のトラックにJALのステッカーらしきものが?と近づいてよく見るとWALである? ![]() ![]() 鶴がタバコを咥えリーゼントの吊り目の鶴?らしき物でした。 なんでWAL???なのか?って思ってしまったのですが? 千葉ナンバーのトラックでした。 WALの情報がわかった方教えて下さい。 調べてみると赤と黒バージョンがあるらしいです。 ![]()
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人間だけが死を考える? part,2
2009 / 07 / 01 ( Wed ) 人間だけが死を考える? part,2
高齢化社会が進む現代私達は死を見つめる時間が増えて来ました。誰でも死から免れる事はできません。 一度は必ず死にます。 かつてのように多くの人が若いうちに働きざかりに死ぬ場合は、死を考える余裕もなかったのですが、現代は多くの方が高齢まで生きる事が出来ます。 つまり、それだけ死を見つめる時間が増えたのです。 先日の報道によると日本人が『ガン死亡率世界一』だと言う不名誉なランキングまで頂いてしまいました。 それは、日本は世界一の長寿国であると言う事なのです。昔は、若い働き盛りの方がガンにかかる前に死亡していたので統計が上がる事がありませんでした。 医学の発達で死に対する問題も出現しています。”医療器機につながれた生命”などと言うものまで出現し「尊厳死」なる言葉も生まれてきました。 昔から言い尽くされた言葉に「ピンピンコロリ」が望ましいですよね。 天寿を全うし家族や友人にお礼を言って神に召されたいものです! 近所に認知症の伯母様達が生活している施設があり、時々お会いするので挨拶しても何の反応も表情はありません! とても悲しい思いがしますが、声をかけ続けようと思います。 ![]() |
人間だけが死を考える?
2009 / 06 / 30 ( Tue ) 人間だけが死を考える?
昨夜読んだ本の中の一説です。 (一部抜粋して掲載させて頂きます。) 「死に対する不安をもつのは、人間特有の現象である」と大脳生理学者は言う。つまり、動物には不安のようなものはないのだという訳であります。 人間の脳の中に「新しい皮質」と呼ばれる部分があって、知識、理性、判断などなどを支配しています。この新しい皮質の中で「前頭葉」と呼ばれる部分が物を考えたり、物を作り出したりするいわば ”創造の座”なのです。 人間の脳をコンピューターに例えると前頭葉はソフトウェアに相当し、前頭葉を除く新しい皮質はハード・ウェアの該当します。 ところで、この前頭葉は、人間だけが特別に発達していて、他の動物では、ほとんど発達していません。 死に対しての不安というのは、死に対する認識があって起きるものでそこから不安が発生します。それは「前頭葉」で「死」というものを考える事ができるから、未来への不安をもつ訳です。 もしも人間が、その日暮らしで未来を考えないとしたら、死への不安はまったくない訳です。 このように考えてみると、死は形としては動物にもあるが、意識や認識としての死は人間だけの問題であるようです。 高齢化社会を迎えつつある現在、死について考えていく事は大切な事だと思います。順次書いて行きます。 ![]() |




















